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泣けるビジネス書 - 日経MJ 3/3(水)

2010-03-03 (08:53)

日経MJ 3月3日(水曜日)からの、主要記事サマリーの引用掲載です。

泣けるビジネス書

20100303c 経営学の父、ピーター・ドラッカーと高校野球の女子マネジャー。こんなとっぴな取り合わせが30~40代の会社員らに人気を呼んでいる。「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
」(もしドラ)は、女子マネの「みなみ」がドラッカーの言葉に従い甲子園を目指すストーリー。「泣けるビジネス本」として話題を集め、発売3カ月で18万部を発行した。著者の岩崎夏海さん(41)に、どうしてこの時代にドラッカーが必要とされるのかを聞いた。
[2010年3月3日付]
写真:書店で平積みされているドラッカー関連の書籍 (東京都千代田区の三省堂書店神保町本店)

以上、MJ最新号の主要記事から
その他、紙面には以下の記事も掲載されています。
* 伸びる物流、「3PL」で勝つ
* ポイント、百貨店に本格進出
* 泣けるビジネス書
* ファッション界、日本製素材に脚光
* 結婚相手紹介サービスに第2の認証制度
* カインズ、リフォーム事業を強化
* デジカメの春商戦を占う
* 瀬戸焼がデザイナーとコラボ
* 中小の塾に自習システム拡販
* グローバルダイニング、野菜を産直取引

テーマ : マーケティング  ⁄   ジャンル : ビジネス

 
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