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「使える」印象植え付ける販促術――象印マホービン - 日経MJ 7/7(水)

2010-07-07 (07:37)

日経MJ 7月7日(月曜日)からの、主要記事サマリーの引用掲載です。

「使える」印象植え付ける販促術――象印マホービン

 象印マホービンが商品の「使用頻度」に着目した開発・マーケティング活動に力を入れている。対象は主力の炊飯器や魔法瓶ではなく、家庭用パン焼き器や水筒といった周辺商材だ。「月1回しか使わない」「レジャーのときだけ使う」のが一般的な商品について、「週1回」「週数回」使うようなシーンを提案。「買う価値がある」ことを消費者に訴えて購入を促し、家庭へのブランド浸透につなげる考えだ。
[2010年7月7日付]

以上、MJ最新号の主要記事から
その他、紙面には以下の記事も掲載されています。
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テーマ : マーケティング  ⁄   ジャンル : ビジネス

 
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