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眠る一等地=駅ナカ発掘――私鉄系スーパー - 日経MJ 12/20(月)

2010-12-20 (11:35)

日経MJ 12月20日(月曜日)からの、主要記事サマリーの引用掲載です。

眠る一等地=駅ナカ発掘――私鉄系スーパー

20101220a 首都圏の私鉄系小売りが業績立て直しに動き出した。狙うは鉄道沿線に眠る“鉱脈”。駅の改札前に即席の店を開いたり、遠出できない高齢住民を助けたりと知恵を絞る。私鉄系小売りの売上高営業利益率は1%前後で低迷しており、大手小売りや商社が出資の機会をうかがう。私鉄各社は自力再生か、外部企業との提携かの選択を迫られている。
[2010年12月20日付]
写真:きっぷ売り場の横で野菜や果物を販売 (武蔵小杉駅)

以上、MJ最新号の主要記事から
その他、紙面には以下の記事も掲載されています。
* 眠る一等地=駅ナカ発掘――私鉄系スーパー
* トップの戦略)ブランド、競技場から日常まで(ゴールドウイン社長)
* 調理家電駆使して「スイーツ職人」
* 大津市、街に調和した「重要広告物」を指定
* シモジマ、環境配慮の商品増産
* プラザクリエイト、結婚の思い出を電子データに
* DPE/アウトレット……、ビック、店舗多角化
* 道とん掘、タイに進出
* 観光庁、「休暇分散化制度」の案を修正へ
* ホットスポット)ラクエ四条烏丸 (京都市)

テーマ : マーケティング  ⁄   ジャンル : ビジネス

 
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